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会期: 2014年7月2日[水]~4日[金]
会場: 東京ビッグサイト
主催: リード エグジビション ジャパン株式会社
多数の出展社が最新の製品・技術情報をセミナー形式で紹介します。

※受講を希望される方は、開催当日、直接会場へお越しください。
※セミナーによっては、講演言語が日本語でない場合、通訳提供がない場合
がございます。あらかじめご了承ください。
※都合によりプログラムの内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。 7月2日(水)
アステラス製薬における次世代 CMC分析研究への挑戦 ~QbDへの取組みを中心に~【LAB-1】
ユーザー
日時:7月2日(水) 11:00 ~ 11:40

アステラス製薬(株)

技術本部 物性研究所 所長 三村 尚志

合成技術研究・バイオ技術研究・製剤研究による「ものづくり」技術をより深く、より確かに完成させ、高品質で高機能の医薬品を世界中の患者さんに安定して届けるための分析・物性研究の取り組み事例を紹介する。

テラヘルツ分光・イメージングによる医薬品の解析技術
インターフェックス ジャパン
日時:7月2日 (水) 13:20 ~ 13:50     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

(株) アドバンテスト

医薬品の結晶形分析、錠剤の非破壊イメージング解析など、従来の分析装置ではできなかった新しいソリューションをご紹介します。

サブミクロン粒子・ナノマテリアルを分析・管理する
インターフェックス ジャパン
日時:7月2日 (水) 14:10 ~ 14:40     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

マルバーン(スペクトリス株式会社)

ナノマテリアルの評価に特化した粒子径測定と分散性評価について、実際の使用事例を交えてご紹介します。

LUMシリーズによるエマルション、医薬品原料等の分散安定性評価
インターフェックス ジャパン
日時:7月2日 (水) 15:00 ~ 15:30     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

日本ルフト

LUMシリーズによる粒子懸濁液の原液測定による沈降・浮上安定性評価の紹介いたします。粒度分布解析や濡れ性評価例等応用例

生体試料前処理用新製品、新技術の紹介
インターフェックス ジャパン
日時:7月2日 (水) 15:50 ~ 16:20     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

アジレント・テクノロジー

薬物動態、毒性試験等の分野に必要な生体試料の前処理を改善する固相抽出、フィルトレーションの新製品、新技術を紹介します。

製剤、原料の新しい物性評価手法 長期安定性・粘性・使用感
インターフェックス ジャパン
日時:7月2日 (水) 16:40 ~ 17:10     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

英弘精機株式会社

液体、ゲル、固形製剤の使用感や品質、製造上の物性的な問題をどのように測定、解析するかを解説します

※都合によりプログラムの内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。 7月3日(木)
医薬品開発のCMC戦略 ~開発段階に応じたGMPの適用によるスピードアップと効率化への挑戦~
【LAB-2】
ユーザー
日時:7月3日(木) 11:00 ~ 11:40

大日本住友製薬(株)

技術研究本部 分析研究所 開発分析研究グループ 主席研究員 小笠原 純子

医薬品開発には多額の費用と年月を要することから、特に初期開発のスピードアップと効率化が重要である。そこで、弊社が取り組んでいるCMC戦略のうち、初期開発におけるGMP適用のアプローチを紹介するとともに、IQ Consortium(米国業界団体)の取り組みについて解説する。

粉粒体評価の最新技術<粒子径/ゼータ電位/比表面積・細孔径>
インターフェックス ジャパン
日時:7月3日 (木) 13:20 ~ 13:50     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

日機装

粒子径分布測定・ゼータ電位測定・画像解析・比表面積/細孔分布測定の各装置による最新の粉粒体評価事例をご紹介します。

現象の「見える化」で変わる製品開発~シミュレーション事例紹介
インターフェックス ジャパン
日時:7月3日 (木) 14:10 ~ 14:40     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

サイバネットシステム

攪拌、錠剤溶出、クリーンルーム、錠剤の圧密成型、容器充填、点眼器、プラスチック成型など、各種シミュレーション事例のご紹介

粒子画像イメージング技術を基軸にした製剤評価技術の最前線
インターフェックス ジャパン
日時:7月3日 (木) 15:00 ~ 15:30     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

マルバーン(スペクトリス株式会社)

粒子の径と形状を、統計的有為差をもって記載できる粒子画像イメージング技術の製剤研究への適用を中心に、最新事例を紹介

データ入力はワンクリック?! 分析に使える電子ラボノートの紹介
インターフェックス ジャパン
日時:7月3日 (木) 15:50 ~ 16:20     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

アジレント・テクノロジー

OpenLAB ELNは 入力ミスやダブルチェックの時間を減らして分析者の作業効率を上げる画期的な規制対応の電子ラボノートです。

高分解能3DX線顕微鏡 ~錠剤のサブミクロン構造イメージング~
インターフェックス ジャパン
日時:7月3日 (木) 16:40 ~ 17:10     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

(株) リガク

リガク3DX線顕微鏡は、X線の吸収を利用しサンプル内部の構造をサブミクロンの解像度を持って、3次元観察できる装置です。

バイオ医薬品の品質管理に向けた物性解析サービスのご紹介
インターフェックス ジャパン
日時:7月3日 (木) 17:25 ~ 17:55     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

シスメックス

ユー・メディコによるバイオ医薬品の品質管理として、蛋白質特有な会合・凝集を中心とした物性解析サービスをご紹介します

※都合によりプログラムの内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。 7月4日(金)
医薬品中の微量金属管理について ~ICH-Q3Dへの取組み~【LAB-3】
ユーザー
日時:7月4日(金) 11:00 ~ 11:40

塩野義製薬(株)

CMC開発研究所 分析化学研究センター 主幹研究員 岡鼻 仁生

近年施行されるICH-Q3D Metal Impuritiesを踏まえ、我々製薬企業が医薬品の開発段階で取組むべき課題を実務レベルの視点で採択し、如何に対応すべきかを実例を挙げて詳述する。

医薬品の分析と解析技術 - IR/NIR/Ramanトータルソリューション
インターフェックス ジャパン
日時:7月4日 (金) 13:20 ~ 13:50     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

ブルカー・オプティクス

研究開発、原材料受入、製造現場、品質管理に至るまで、シームレスなサポートが可能。最適なシステムを一挙にご紹介致します。

現象の「見える化」で変わる製品開発~シミュレーション事例紹介
インターフェックス ジャパン
日時:7月4日 (金) 14:10 ~ 14:40     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

サイバネットシステム

攪拌、錠剤溶出、クリーンルーム、錠剤の圧密成型、容器充填、点眼器、プラスチック成型など、各種シミュレーション事例のご紹介

抗体医薬品の微量粘度測定によるスクリーニング
インターフェックス ジャパン
日時:7月4日 (金) 15:00 ~ 15:30     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

マルバーン(スペクトリス株式会社)

わずか10μlで自動測定が可能な粘度測定装置 「Viscosizer」を用いた活用事例をご紹介します。

未知物質に対する最新GC/MSを用いた分析システムの紹介
インターフェックス ジャパン
日時:7月4日 (金) 15:50 ~ 16:20     会場: 分析・物性研究フォーラム会場

アジレント・テクノロジー

最近注目されている潜在的遺伝毒性不純物等の未知物質の測定に対する、試料導入装置と組み合わせた最新GC/MSシステムを紹介